新型プリウス用スポイラータイプのエアロパーツがケンスタイルより発売されます

公開日: : 最終更新日:2016/03/06 プリウス

2015年12月にデビューした新プリウス(ZVW50系)のエアロパーツがケンスタイルからデビューします。フロントとリア、どちらもハーフスポイラータイプですが、今まで発売されたものとは違う新たなデザインになっています。

スポンサーリンク

張り出しの少ないフロントハーフスポイラー

ほとんどのハーフスポイラーはバンパーより前に張り出すため、駐車場の輪留めで破損することが多いのですが、ケンスタイルの新型エアロパーツは、フロントバンパーよりも内側に取り付けるデザインのため、壊れるリスクが少なくなっているのが特徴です。

リアは最近よく取り入れられているタイプのデザインですが、縦と横に張り巡らされたフィン状のデュフューザーは、ノーマルのそっけないスタイルをガラリとかえるいいアクセントになっています。

ケンスタイルが開発中の50プリウス
エアロを付けたケンスタイル50プリウス
ノーマルプリウスとの比較画像を開く

ノーマルプリウスとケンスタイルバージョンを比較した画像

アーチ形のダクトとLEDデイライトが目を引くフロント部。跳ね上がったデザインでイマイチ迫力に欠けるリアは、二色に塗り分けて立体感を出すとともに、サイドを末広がりとすることで大型化しています。

フロント部

新規パーツをフロントバンパー内側に装着するタイプのエアロ。ダクトが大きく印象が薄かった前部を迫力ある顔つきに変えてくれます。

ケンスタイルの50プリウスとノーマルを比較した画像

リア部

トランク同様リアバンパー部をブラックアウト化し、統一感のあるデザインになっています。

ケンスタイルプリウスとノーマルのリアを比較

スポンサーリンク

このページの関連コンテンツ一覧


Warning: mysqli_num_fields() expects parameter 1 to be mysqli_result, boolean given in /home/atayu0709/newcarinfosite.com/public_html/wp-includes/wp-db.php on line 3215

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


スバルが新型WRX STIのコンセプトモデルを発表!ハイブリッドモデルも有り!?

東京オートサロン2018でWRX STIの次期コンセプトモデルを発表す

C-HRを売るなら買取査定はここが便利

トヨタ C-HRを売却したいと考えている人はいませんか? そんな

コルベットZR1がデビュー!C7型はFR最後にして最強のスーパースポーツ

シボレーコルベットの最強モデルZR1の最新バージョンがデビューしました

スイフトスポーツ新型発売!ZC33SのK14C型エンジンは140馬力に!

スズキスイフトの新型モデルとなるZC33Sが2017年9月20日に発売

次期リーフの価格は315万円から!航続距離は400kmにアップ

2017年10月2日に日本で発売を開始する新型日産リーフの情報が公式ホ

PAGE TOP ↑