アクアのエアロパーツはリアウイング付のものが人気です

公開日: : 最終更新日:2016/03/06 アクア , , , ,

コンパクトカーながらも豊富なエアロパーツが発売されているNHP10アクア。純正のラインを崩さない控えめのものから、メッキパーツを多用した派手な社外品までオーナーの好みに合わせてチョイスできるのが魅力です。そんなトヨタアクアのエアロパーツをROWENとケンスタイルから紹介します。
トヨタアクアの画像

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ROWEN

まず最初はROWENから。スポーティーで押し出しの強い独特なスタイルを演出する狼炎ブランドは特に若者に人気です。また車高が低く見えるように設計されたパーツは、エアロを取り付けるだけでノーマルより40mmも車体を低く見せる効果があります。

ROWENのアクア

車高が低く見える独自のデザイン

取り付けるだけでフロントで40mm、サイドで20mmのダウンになります。またリップ上部のカーボンは塗装済みと無塗装があります。

LEDスポットランプを装備

L字型のLEDスポットランプがフロントマスクをきらびやかに演出します。

G’Sにも対応

サイドアンダーフラップはG’Sバージョンにも取付が可能です。

ケンスタイル

続いて紹介するのがKENSTYLE。こちらは今のところ前期のみの設定ながら、アフターメーカーでは数少ないABS製のエアロパーツをリリースしているメーカーです。リアウイングのみFRPになりますが、フロントやサイドに比べたら破損することもほぼ無いだけにこれはうれしい設定です。
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ノーマルバンパー内に二本の柱を新たに追加して、分割するという新しいスタイルをデザインを取り入れています。デュフューザーに似た独特な形状のリアハーフも迫力満点です。
ルーフより更に上部に突き出たルーフスポイラーは、車体後部が大きく見えるように工夫されているのも特徴です。
ケンスタイルのアクア

フロント・リアハーフ、サイドスカートとリアウイングの4点で構成されているケンスタイルの製品。ROWENとは違い割と大人しめのデザインに見えますが、開口部を大きく取ることで存在感のあるスタイルに仕上がっています。

高品質の素材

ディーラー向け商品の開発・販売も行っているのでその品質は確かなものです。

素材はABSがメイン

縁石などにぶつけやすいフロントとサイドがABSでできているので、少しくらいの衝撃でも安心です。

車高の変化

フロントはフェンダー付近で40mm、バンパー中央部で30mmのダウン量です。

ケンスタイル http://www.kenstyle.co.jp/aeroparts/TOYOTA-AQUA-245.html

ROWEN http://www.rowen.co.jp/product/detail.php?id=114

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